ウイイレアプリ講座2~パスの繋ぎ方~

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こんにちは、ふぁぶです。

今日もウイイレアプリ❌PDCAを活用して上達していきましょう!
早速、本日の講義にGOGO!



本日はスーパーネイマールドリブラーことHさんとのフレマを分析していきたいと思います。





パスの繋ぎ方講座



僕のスカッドはこちら。色々と試してます。


今回のフレマを見直して思ったことは、僕のパスを出す時の球離れの悪さ。


どうゆうことかと言いますと、
ボールを受けて、次の選手に出すまでの時間が長くなり、その間に相手に詰められて奪われる(奪われないにしろ適当なパスになってしまう)ということです。


色々な場面でありましたので、まとめてみました。




詰められる前にパスを


まずはこちら、
マルディーニがルンメニゲから奪ってここから攻めに転じて行きたいところ。冷静に見れば矢印のようにパスを出すのが無難ですよね。

僕は何を思ったかそのままドリブルしてしまって、パス出すところがなくなり逆に奪われました。




お次はこちら、ここはチャンスの場面。
矢印の方に捌くか、右下のベルカンプに出せばシュートまで行けたかもしれないですが、、、

モタモタしてしまい、チャンスを潰してしまいました。



更にこちら、矢印の方向に余裕でスペースがありパス出せる場面。

なのに、タメを作り反転、
まぁ、まだここでサイドに流して、そこからクロスもありっちゃぁ、ありだと思いますが、、、

それもせず、まだコネコネと

スルーパスを狙ってます(゚o゚;;


流石に時間かけすぎて、挟まれてしまいチャンスをフイに、、、、1試合で何回同じミスしてんねん!!って見直しながら自分でツッコミたくなりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)





こちらは、最終的にはパスは繋がったけど、この矢印方向にパス出すのが無難なのに、

そんなに厳しい所を狙わなくてもよかった場面。通ったけどここからは中々チャンスメイクは難しいべよ。



これもめちゃくちゃ勿体なかったシーン。

クロースがフリーでもらい、前線にはルンメニゲかな?すでに走り出していたので、素直にスルーパス出してれば通ってそのままドリブルして得点、または最低でもシュートまでは行けたかなと。

しかし、そのまま持ち上がり、ここまでくると、ルンメニゲは完全にオフサイド。だからここでも出せずに前進した結果、、、、、、見て分かる通り、明らかにキャンベルが近づいてきてます。

上の事象と同じように奪われます。



この場面も、相手のデパウルが詰めてきてますね。丁寧にパスを出せばそんなに難しくなく前進できそうですが、、、

無理に狙いすぎてインターセプトされてしまいました。全然周りが見えてないですね。そろそろお前の目は節穴かって言われそうです。

ここも前と同様に無理なスペースへパスを出してカットされてしまいました。冷静に見ればパスの先に相手が2人いるので、そこは危険だと分かるんですがね”(-“”-)”



ここまでを通して


前回の記事で、A君からアドバイス頂いた通り、ビルドアップのマズさを完全に露呈してしまっています。

これではチャンスも作れないし、不用意にボールロストし、逆に相手のチャンスになってしまいますね。



皆さんも思い当たる節はありませんか?
理想はパスを受ける前にどこに選手が配置されているかを認識してあげることがベストだと思われます。または、下のレーダーで味方の位置、敵の位置を把握しておくべきですね。



自分に余裕がある時はできるのですが、一度焦り出すと中々落ち着いて見ることができない僕です。



まずはパスをどこに出してどう繋ぎ、どのようにシュートを打つのかのイメージ、導線?何パターンか作ることも大切なのかもしれませんね。その通りするのか難しい時に、サイドに振ったり、バックパスしたりする。という感じでしょうか。


操作ミス

ここからは、単純に僕の操作ミスでチャンスを潰してしまったシーンを恥ずかしながら紹介します。

まずはこの場面、

クロースにボールが渡り、奥のクライフはパスゴーで走り出してますね。僕の狙いでは、黄色で丸付けたベルカンプに一旦渡して、そこから走り出しているクライフかルンメニゲにスルーパス!ってイメージでした。



頭の中では完全に決まってました。頭の中では、、、、、、、、、、、


あれ?パスの軌道線がおかしいぞ?


はい、ミスってますね。



続きまして、こちら。

ゴール右側でベルカンプがドリブルで進めて、手前のDFがこちらにプレスを掛けに来ています。はい、この時点でゴール前には2対2の構図。ベルカンプが前にいるので、オフサイドはありえないし、矢印の方(俗に言うポケット!?)にパスを出せば確実に得点できる絶好のチャンス!!!!



が、しかし、ここで、、、、、

はい、出ました。ワシの指!どうしたんや!!!?



当然、得点にはなりませんでした。くそー。



続いての操作ミスはこちら。

PA前でルンメニゲにパスが届きそうですね。
はい、ここは前回の記事でA君から教えてもらった事を思い出します。



前回の記事はこちら↓
https://fab-blog.com/kihon/

シュートはダイレクトで打つのではなく、ワンタッチかワントラップしてから打つ!
ここはやはりルンメニゲにと言えばダブルタッチからの豪快なシュートですよね。

絶好の実践シュチエーションじゃないか!きたぜ!!

( 一一)

上手く入力できてなかった・・・バーストしてしまい奪われるという。やらかしちまったzeee。



本当にこのような凡ミスを極力減らしていきたいです。コツとかあるんですかね?皆さんは何か気を付けていることなどありますか?指サック?コントローラー?何かあれば教えてください。


失点シーン考察

最後に失点したシーンを振り返ってみたいと思います。

自陣PA前の攻防
僕はロブソンを操作していて、プレス指示でボールホルダーに詰めるようにしてました。Hさんは中央のデパウルにパス。



ここで、デパウルに通ると中央にシュートコースができます。ロブソンで詰めていったとしてもこの距離は間に合わない。恐らく僕は青丸のガブリエルにカーソルチェンジしておくべきだったかなと思います。

僕は、そのままロブソンで操作、ガブリエルにプレス指示でシュートブロックにいきましたが、Hさんの上手なシュートを防ぎきれずにゴールを決められてしまいました。



う~ん、悔やまれる。



実際、色々な失点シーンを見直してみると、ちゃんとしてれば防げそうな失点が大半なんですよね。つまり自分の操作やミスを少しでもなくすことが出来れば、失点は大幅に減らせるのでイコール負けの確率が下がるってことですね。



おまけですが、ネイマールには十分気を付けましょう!笑

では、今日のおさらいです。

まとめ

パスを繋いでビルドアップしていく場合は、パスを受ける前にどこに選手が配置されているかを認識してあげること、または下のレーダーで味方の位置、敵の位置を把握しておくべし。
またそれができるメンタルでいること。

・初歩的な操作ミスを極力なくすこと!



本当に基本的なことですね。基本ってやっぱり大事ですね。何度も繰り返し反復です。



今回の記事で対戦して頂きましたHさん、ありがとうございました。
よくフレマさせて頂きますが、なかなか勝てません。強いんですよ、ほんまに。



今回もみなさん、ありがとうございました。
如何でしたでしょうか??



気になることがあれば気兼ねなくコメント頂ければと思います。




次はステップアップした記事が出来るように僕も練習しておきます!

ではまた!

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