ウイイレアプリ講座その3〜ショートフラスルって何のこと??前編〜

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こんにちは皆さん、ふぁぶです。

今日もウイイレアプリが上達するよう発信していきたいと思います!

さて今回は、とある親しい方(仮Pさん)から記事のリクエストを頂きましたので、そのことについて書いていこうと思います。

気になる今回のテーマですが、ズバリ「ショーフラ」です!



はいそうです。ショーフラこと、ショートフライスルーパスについて皆さんと共に勉強していきたいと思います。



なんやショーフラって?!と思われる方の為にまずは動画をお見せします。こんな感じです。

お分かり頂けましたか?カッコいいですよね?これがショートフラスルです!

PA外くらいからゴールへ飛び出したのと同時にバイタルエリア外側から、短距離フライスルーパスを打つ。飛び出した選手に渡りそのままゴール!という流れですね。

このプレイ、される側はたまったもんじゃないです。分かってても反応できないことがよくあります。よく決められます。



では早速勉強していきましょう!!





ショートフラスル講座 前編

とは言ったものの、ショーフラって難しいですよね?僕はなかなかうまく決められないんだけど。(決められる方はよくあります。泣)


こんなんじゃ皆さんにお伝えできないヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

僕は困りました。



そうだ!
こうゆう時は、自分ではできないことを素直に認めて人にお願いするに限る。(他力本願・・・・)



幸いなことに身近に僕が思うショートフラスルが上手い方がいたので、お願いしてみたら快く協力してくださいました。Yさんありがとうございますm(._.)m

以下、Yさんからのコメントと写真を頂きましたので、僕のコメントと交えて書いていきます。

※当ブログの内容はあくまでも個人の見解・アドバイスですので、これが絶対に正解ということはありません。人それぞれ正解は違っていいと思います。自分はこう思う、ここはこっちの方が良さげじゃない?と言った声はコメント欄までお願い致します。




ショーフラ(ショートフライスルーパス)について



Y「ここでは攻撃の選択肢の一つ、相手との駆け引きの材料になりうる【ショーフラ】について紹介させて頂きます。」

フ「よっ!待ってました!宜しくお願い致します。」


Y「、、、、、、、(๑•ૅㅁ•๑)。まずはショーフラのメリットについて説明していきますね。」

ショーフラのメリット

  • グラウンダーパスを通せない場所でもパスコースを作ることができる。
  • フライパス特有の守備側のカーソル操作不能状態を狙える。
  • ヘディングでの対応になりやすいので、CKやこぼれ球になる可能性が高い。
  • 決まったら気持ちいい。

Y「と言う感じですね。一つずつ説明していきましょう。」


フ「ワクワクワク」


Y「グラウンダーパスを通せない場所でもパスコースを作ることができるという点ですが、ここでは主に相手の最終ラインとこちらのトップや2列目、または3列目の選手たちとの駆け引きですね。

いくらパス数値が高い選手がグラウンダースルーパスを出し、抜け出しの上手い選手が飛び出したとしても、ある程度の腕前の相手の場合、しっかり最終ラインが揃った状態ではなかなか通りにくいですよね。(監督のコンパクトネス数値にもよると思いますが)

ましてや最近流行りの5バックでは尚更難易度が上がります。



下の写真だとなかなかスルーパス出しにくいですよね?

逆にグラウンダーパスが通らないからといって、センターライン付近や自陣からロングフラスルを発射して陸上競技になったとしても、だいたいの方は警戒していますから成功の確率はあまり高いとは言えません。

だからこそ、意表を突くという意味でもバイタルエリアの外付近からの距離の短いフラスルが有効なのです。」

フ「確かに、人が密集しているゾーンでは、グラウンダーパスに比べてフライパスの方がカットされる可能性は低いかもですね。意表を突くという点も面白いですね。」

Y「次にフライパス特有の守備側のカーソル操作不能状態を狙える。という点ですが、これはAIの仕様なのか、バグなのか確実なことは言えませんが、守備側でフライスルーパスの対応時にカーソルの操作が上手くいかない事があります。そこも攻撃側としてはメリットになります。」

フ「なんだかよくわかりませんが、KONAMIさん、ほんと頼みますよ。」


Y「ヘディングでの対応になりやすいので、CKやこぼれ球になる可能性が高い。という点に関しては、最初の項目でも説明したようにフライパスの場合、パスカットされる可能性がグラウンダーパスよりも下がります。カットされそうになっても、浮いているボールに対してなので基本競り合いになることが多いです。」

Y「競り合いになるという事は、そのままトラップできシュートが打てる場合もありますし、弾かれたりしてセカンドボールが発生する可能性が高いという事です。場合によっては相手DFがクリアでCKになることも、ちょうど良い所にこぼれ球がきてシュート、ゴールまでできるかもしれないのです。」

フ「どちらにしても攻撃側に有利な対応になるってことですね。逆に守る側は本当に神経使うよなー。」

Y「そして、ショーフラが決まった時って気持ちいいんです。しゃー!してやったぜ!みたいな感じですね。」

フ「その感情味わってみてぇぇぇぇぇーー!!!でも、ショーフラのメリットはしっかり伝わりました。よし、これから特訓してショーフラマスターになって、チョー気持ち―!て連呼してやんぜ!ショーフラ最高♪」

Y「ちょっとふぁぶさん。落ち着いてください。ここまではメリットをお伝えしてきましけど、当然反対にデメリットもあります。」

フ「なに、なぬ!ショーフラって完全無敵じゃないとかい!?!?」

Y「(・・・完全無敵とは一言も言ってません・・・)世の中に絶対はないのですよ。それはゲームでも同じ。なのでメリットとデメリットをちゃんと把握したうえで活用していくことが大切だと思いますよ。」

フ「じゃあ早速、デメリットの方も教えて下さい(`・∀・´)」

Y「まぁまぁ。焦らずいきましょう。ここまでだいぶ話したので、デメリットと活用法については、後編にてじっくり話しようと思います。」

フ「えー、ここで終わり??ぐぐぐ、、、焦らしプレイ?!」

Y「いやいや、そんなつもりはないですが一気に進んで詰め込み過ぎてもよくないですからね。」

フ「それはその通りですね。一旦頭を落ち着かせましょう。ふーっぅ。」

ではここまでのおさらいを。

☝ショーフラのメリットのおさらい☝

  • グラウンダーパスを通せない場所でもパスコースを作ることができる。
  • フライパス特有の守備側のカーソル操作不能状態を狙える。
  • ヘディングでの対応になりやすいので、CKやこぼれ球になる可能性が高い。
  • 決まったら気持ちいい。

ここまで読んだらフラスルやりたくなりますね。次の記事で、デメリットと活用に触れていきたいと思います。

また攻撃側だけでなく、守る時に意識する事やポイントなどもお伝えできればと思いますので、次回も宜しくお願い致します。

ではまた!!





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